支援制度一覧
| 市町村 | 制度内容 | |
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飯田市
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制度・事業名 | 生徒の通学費の補助 |
| 内容 |
<上村・南信濃地区>・高校生通学補助 上村地区・南信濃地区に居住し、公共交通機関を利用して通学している高校生が対象 5千円/月(若者定住促進補助金) ・小中学生スクールバス ・遠山郷高校通学支援線 <上村地区> ・介助付通学児の通学に対し、保護者に距離と日数に応じた額を補助。 |
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| 関連リンク | ||
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飯田市
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制度・事業名 | 企業人材確保住宅 |
| 内容 | 製造業の人材確保に要する住居支援。 | |
| 関連リンク | ||
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飯田市
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制度・事業名 | サテライトオフィス開設費用補助制度 |
| 内容 |
新型コロナウイルス感染症が拡大する中、業務分散やBCP対策としてのバックアップ機能確保、またテレワークなど働き方改革に取り組む企業が飯田市にサテライトオフィス等を開設する場合、補助金を交付します。サテライトオフィスとして活用する施設は、市内の空き物件(シェアオフィスを含む)、エス・バード、飯田市環境技術開発センターのインキュベート室であり、改修費用・情報通信環境整備費用などを補助しています。 補助金額は対象経費の1/2(1物件あたり上限300万円)。 詳細はウェブサイトよりご確認ください。 |
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| 関連リンク | ”変わる時代”を”変わらない自然”の中で生きる選択。南信州にサテライトオフィス開設を。 | |
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飯田市
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制度・事業名 | 飯田市上村地区における通勤費補助 |
| 内容 | ・上村地区に居住する60歳以下の方で、片道20㎞以上自家用車で通勤する方に、1月あたり2000円を補助。 | |
| 関連リンク | ||
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飯山市
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制度・事業名 | こうのとり支援事業 |
| 内容 |
不妊治療(生殖医療)や不育症治療を受けている夫婦が要した保険適用外医療費の一部を補助する「飯山市こうのとり支援事業」が、平成28年4月より次のとおり改正されました。 ○改正のポイント 1 対象者の拡大 これまで補助対象外としていた県の補助対象者も、「飯山市こうのとり支援事業」の補助対象者としました。これにより県の補助を受けながら「体外受精」や「顕微授精」の治療を行っている方も、飯山市へ申請できるようになりました。 2 交付額の増額 「体外受精」及び「顕微授精」は、50万円を上限に通算6回まで交付します。(妻の年齢が40歳以上は通算3回まで)。「人工授精」等これまでの対象治療は、「掛かった治療費の1/2」の規定を削除し、年度あたり20万円を上限に最大5年間交付します。 「不育症治療」については、年度あたり限度額10万円を20万円に引き上げました(最大5年間)。 |
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| 関連リンク | こうのとり支援事業 | |
