支援制度一覧
市町村 | 制度内容 | |
---|---|---|
岡谷市
|
制度・事業名 | 家族にもやさしい職場づくりでUIJターン強化事業 |
内容 |
岡谷市の企業は、自分の時間、家族との時間を大切にできる職場づくり、心理的安全性のある職場づくりなどに真剣に取り組んでいます。 そんな「家族にもやさしい」企業が共にはたらいてくれる人材を探しています! まずはお気軽にお問合せください。 岡谷市役所 工業振興課(テクノプラザおかや)雇用対策担当 電話 0266-21-7000 Email:kougyo@city.okaya.lg.jp |
|
関連リンク | 家族にも(はたらく人にも)やさしい職場で働いてみませんか? | |
岡谷市
|
制度・事業名 | 岡谷の魅力体験事業(移住体験住宅の家賃補助) |
内容 |
【対象経費】 市内の民間賃貸住宅の内、市が移住体験住宅の登録を認めた住宅の家賃 【補助金額】 上限 40,000円/月額(但し、対象経費の2分の1以内) 連続する2ヶ月以内で、当該年度内において1回限り。 【対象者】移住等体験住宅において、移住等体験を行う活動者(夫婦共に39歳以下の方又は39歳以下の独身の方) |
|
関連リンク | 岡谷の魅力体験事業 | |
岡谷市
|
制度・事業名 | 岡谷市就業・創業移住支援事業 |
内容 |
【対象者】 1 移住する前に、下記の条件を満たしている方 •住民票 を移す直前の 10 年間のうち、通算して5年以上、 東京圏 、 愛知県 又 は大阪府 に在住し、 かつ就労をしていた人。 (ただし 、 住民票 を移す直前に、 連続して 1年以上、東京圏、愛知県、大阪府に 在住 し、就労していた場合に限る 。 下線部期間 に大学 等の通学期間も 通算可。) 2 移住した後に、下記の条件を全て満たしている方 •岡谷市へ転入してから、 3 ヶ月以上1年以内の人 •移住支援金の申請日から5年以上継続して岡谷市へ居住する意思があること。 3 就業について、下記の条件のいずれかを満たしている方 •長野県が運営する求人募集サイト「信州で働こう! 」に掲載された事業所に就職 し、3か月以上経過していること。 •「プロフェッショナル人材事業」または「先導的人材マッチング事業」により長野県内に就業し、 3か月以上経過していること 。 •所属先企業等からの命令でなく自己の意思で移住し、岡谷市を生活の本拠として、テレワークにより移住前の業務を引き続き行うこと。 •岡谷市が定める関係人口の要件を満たし、「長野県が運営する求人募集サイト 「信州で 働こう!」への登録要件を満たす企業等」または「職場いきいきアドバンスカンパニー認証企業」に就職し、3か月以上経過していること 。 •長野県の創業支援金の交付決定から1年以内であること。 【移住支援金額】 •単身世帯 60万円 •2人以上の世帯 100万円(18歳未満の世帯員一人につき、最大100万円加算) |
|
関連リンク | 岡谷市就業・創業移住支援事業 | |
岡谷市
|
制度・事業名 | 岡谷市若者移住者住まいの支援事業 |
内容 |
本市への若者の移住定住を促進し、定住人口の増加及び地域の活性化を図るため、市内に移住する方の住宅取得に対する経費の一部を補助します。 補助金額について(予算の範囲内) 住宅取得費補助金:50万円(対象経費の10分の1以内) 移住奨励金:20万円 29歳以下加算:30万円 対象経費 移住に伴う新築住宅(建売物件含む)または、中古住宅の取得費用 補助対象者について 次のすべての要件を満たす方 夫婦ともに40歳未満の世帯(独身の場合は本人) 市内に転入する人(転入して1年以内の人含む) 自治会に加入し、地域の行事に積極的に参加する意思のある人 移住後に引き続き3年以上住宅に居住する意思のある人 市に転入前の4年間に岡谷市の住民基本台帳に登録がない人 令和5年4月1日以降に、住宅取得に関する契約を行った人 空き家バンク移住田舎暮らし応援事業補助金、結婚新生活支援事業補助金、就業創業移住支援事業補助金を受けていない人 申請の流れ 1.受給資格の認定申請 住宅の取得にかかわる契約の締結の日から60日以内に、以下の書類を全て揃えて、窓口まで直接提出して下さい。 ただし、予算に達した場合はそこで終了とします。 提出書類 岡谷市若者移住者住まいの支援事業補助金受給資格認定申請書(様式第1号) 申請者の戸籍謄本及び戸籍の附票・申請時の申請者の住所地の市税等の納税証明書 住宅の工事請負契約書又は売買契約書の写し 住宅の案内図及び平面図 誓約書 2.受給資格認定決定 提出書類等の内容を審査し、認定の可否を決定して受給資格認定(不認定)通知書(様式第2号)により通知します。 3.交付申請兼実績報告 住宅の登記完了の日から起算して30日以内又は登記完了の日から属する年度の3月31日のいずれか早い日までに、以下の提出書類を添えて、補助金の交付申請及び実績報告書を提出してください。 提出書類を確認後、補助金交付決定通知書(様式第7号)にて、交付決定を通知します。 提出書類 岡谷市若者移住者住まいの支援事業補助金交付申請書兼実績報告書(様式第6号) 世帯全員の住民票の写し(続柄必要) 住宅の新築・購入費の領収書の写し 住宅の登記識別情報通知書の写し又は登記事項要約書 住宅の全景がわかる写真 4.補助金の請求 交付決定を受けた人は、補助金支給請求書(様式第8号)を提出していただき、書類を確認後、指定口座へ補助金をお振込みします。 |
|
関連リンク | 【岡谷市に転入しようとする若者世帯等必見!】若者移住者住まいの支援事業 | |
岡谷市
|
制度・事業名 | 岡谷の魅力体験事業(交通費補助) |
内容 |
【対象経費】 現住所地から岡谷市間の往復に要する公共交通機関の経費で、最も経済的かつ合理的な通常の経路及び方法によりかかった費用と実費のいずれか少ない額 【補助金額】 上限 10,000円(但し、対象経費の2分の1以内)、1人当たり年3回まで 【対象となる公共交通機関】 鉄道(JR、私鉄)、バス(路線バス、高速バス)、航空、船舶(フェリー等)など |
|
関連リンク | 岡谷の魅力体験事業 |